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函館観光

函館観光施設情報

函館の観光施設の入場料・駐車場・もよりの駅など函館観光に便利な情報を一覧でご覧いただけます。

旧函館区公会堂

旧函館区公会堂 写真

高台にある旧函館区公会堂は国の重要文化財に指定されている建物で、明治43年当時の洋風建築の粋を集めて造られた左右対称のコロニアルスタイルとブルーとイエローの色調が美しい建物です。

入場料
入場料300円 (旧イギリス領事館、函館市文学館、北方民族資料館の共通券は、2館500円、3館720円、4館840円)
TEL
0138-22-1001
開館時間
9:00~19:00(11月~3月17:00迄)
駐車場
市営駐車場 1h200円
もよりの駅
市電末広町下車

旧イギリス領事館

旧イギリス領事館 写真

函館が国際貿易港として開港した江戸末期よりある旧イギリス領事館。2009年(平成21年)3月、開港150周年を機に展示内容を一新、リニューアルオープンして新たな一歩を踏み出しました。

入場料
入場料300円(共通券は旧函館区公会堂を参照)
TEL
0138-27-8159
開館時間
9:00~19:00(11月~3月17:00迄)
駐車場
市営駐車場 1h200円
もよりの駅
市電末広町下車

函館市文学館

函館市文学館 写真

函館市の景観形成指定建築物になっている函館市文学館。石川啄木などの函館が育んだ文学者の文学作品や縁の品を数多く展示してあります

入場料
入場料300円(共通券は旧函館区公会堂を参照)
TEL
0138-22-9014
開館時間
9:00~19:00(11月~3月17:00迄)
駐車場
市営駐車場 1h200円
もよりの駅
市電末広町下車

北方民族資料館

北方民族資料館 写真

アイヌ民族やアリュート族の貴重な資料・民具など約1000点展示されている北方民族資料館。その他にも函館博物館旧蔵資料や人類学・考古学・民俗学の馬場コレクションや児玉コレクションもあります

入場料
入場料300円(共通券は旧函館区公会堂を参照)
TEL
0138-22-4128
開館時間
9:00~19:00(冬期17:00迄)
休館日
12/31~1/3
駐車場
市営駐車場 1h200円
もよりの駅
市電末広町下車

ハリストス正教会

ハリストス正教会 写真

日本で初めてロシア正教が伝導され、ロシアの領事館及び礼拝堂として建てられたハリストス正教会。国の重要文化財に指定されているロシア風ビザンチン様式の優美な建物は海をバックに絵になる写真が撮れます

入場料
入場料200円
開館時間
10:00~17:00(土曜16:00迄)
(日曜13:00~16:00)
休館日
無休
駐車場
なし
もよりの駅
市電末広町下車

郷土資料館

郷土資料館 写真

日本の土蔵造りとレンガを使った和洋折衷の函館らしい郷土資料館。明治期のオルゴールやタイプライター、食器などの風俗資料が展示されていて 函館のハイカラな文化に触れることができます

入場料
入場料100円
TEL
0138-23-3095
開館時間
9:00~16:30(冬期16:00迄)
休館日
月曜・祝日・最終金曜
駐車場
市営駐車場 1h200円
もよりの駅
市電末広町下車

函館市写真歴史館

函館市写真歴史館 写真

屋根窓や柱頭飾りのあるコリトン式の柱などが洋風建築の好例となっており、北海道の有形文化財として指定さている建物。明治時代の函館の街並みの写真や日本最古の銀板写真などが展示してあります。

入場料
入館料200円
TEL
0138-27-3333
開館時間
9:00~19:00(11月~3月17:00迄)
休館日
12/31~1/1
もよりの駅
市電末広町下車

旧函館市分庁舎

旧函館市分庁舎 写真

元は大正12年築の旧丸井今井百貨店で、現在は市の交通局や水道局が入っています。当時の蛇腹式扉のエレベーターや、大理石の階段など古き良き雰囲気がある建物です

入場料
無料
TEL
0138-22-9700
開館時間
9:00~21:00
休館日
12/31~1/3
駐車場
市営駐車場 2h無料
もよりの駅
市電十字街下車、函館市地域交流まちづくりセンター

高田屋嘉兵衛資料館

高田屋嘉兵衛資料館 写真

函館の街を築いた豪商「高田屋嘉兵衛」の記録が残る資料館。函館の街づくりの基礎を築いた資料が展示されています。

入場料
入場料300円 北方歴史資料館と共通 500円
TEL
0138-27-5226
開館時間
9:00~17:00
休館日
木曜 冬期休館あり
駐車場
なし
もよりの駅
市電十字街下車

北方歴史資料館

北方歴史資料館 写真

北方歴史資料館は、高田屋嘉兵衛に関する古文書や北方開拓の貴重な資料や嘉兵衛の遺品などが展示さています。ゴローニン事件の解決にも活躍した嘉兵衛の足跡を膨大な資料から追うことが出来ます。

入場料
入館料500円 高田屋嘉兵衛資料館と共通500円
TEL
0138-26-0111
開館時間
9:00~17:00
休館日
木曜
駐車場
入館者は1hまで無料
もよりの駅
市電十字街下車

市立函館博物館

市立函館博物館 写真

1879年5月25日開場の開拓使函館支庁仮博物場を前身に、現代に至るまでの函館に関する歴史や民族、自然科学、考古、美術などに関する資料が展示されている博物館です。

入場料
入場料100円
TEL
0138-23-5480
開館時間
9:00~16:30
休館日
月曜・祝日・最終金曜、12/30~1/5
もよりの駅
市電青柳町下車、函館公園内

はこだて明治館

はこだて明治館 写真

明治44年(1911年)に建てられた赤レンガ造りの趣向を凝らした意匠が愛らしいはこだて明治館。現在はガラス工房と土産物などを販売するショッピングモールとなっている。

TEL
0138-27-7070
開館時間
10:00~18:00(時期により変更有)
休館日
無休
駐車場
有料、はこだて海鮮市場よこ
もよりの駅
市電十字街下車

金森洋物館

金森洋物館 写真

赤レンガ倉庫群の倉庫5棟のうち2棟を使った「西欧の豊かな生活文化」をテーマにしたショッピングゾーン。クリスマスショップをはじめ輸入品やアンティーク、ケーキショップなどがあります

開館時間
9:30~19:00
休館日
12/31・1/1
もよりの駅
市電十字街下車

金森ヒストリープラザ

金森ヒストリープラザ 写真

明治末期に建造されたクラシカルなレンガ造りの赤レンガ倉庫群にビヤホールやワゴンショップなどのバラエティ豊かな店舗が集まった建物です

入場料
無料
休館日
無休
もよりの駅
市電十字街下車、金森倉庫内

青函連絡船記念館摩周丸

青函連絡船記念館摩周丸 写真

1988年3月13日の青函連絡船最後の日まで運航していた摩周丸を産業遺産として公開しています。舵室・無線室が現役そのままに再現されており、船内には青函連絡船の歴史やしくみ等が分かる展示コーナーや体験コーナーなどがあります。

入場料
入場料500円
TEL
0138-27-2500
開館時間
8:30~18:00(冬期短縮)
休館日
無休(点検のため、臨時休業あり。12/31は休み)
駐車場
有料
もよりの駅
函館駅徒歩2分

五稜郭公園・箱館奉行所

五稜郭公園・箱館奉行所 写真

当時の図面や写真、文献を読み解き4年の歳月をかけてまったく同じ場所に忠実に復元建築された箱館奉行所。内部は4つのゾーンに分かれ幕末当時そのままの姿や奉行所の誕生から箱館戦争に至る歴史、復元に関する宮大工の技やプロジェクト過程をご覧いただけます

入場料
五稜郭公園は無料
箱館奉行所は入館料500円
TEL
0138-51-2864
開館時間
9:00~18:00(冬期17時)
駐車場
市営駐車場 2h200円
もよりの駅
市電五稜郭公園前下車、徒歩12分

五稜郭タワー

五稜郭タワー 写真

国の特別史跡・五稜郭を眼下に高さ90mから眺望できるタワー。 函館山や津軽海峡、横津連峰の山並み、五稜郭公園の星型を一望することができます。展望2階には五稜郭の歴史を学べる展示スペースもあります

入場料
搭乗券840円
TEL
0138-51-4785
開館時間
9:00~19:00(冬期9:00~18:00)
休館日
無休
駐車場
2h200円(美術館よこ)
もよりの駅
市電五稜郭公園前下車、徒歩12分

北洋資料館

北洋資料館 写真

函館の重要産業であった北洋漁業に関する歴史・資料が展示されています。実際に船を操縦しているような感覚が味わえる体験コーナー北洋航海体験室や児童を対象とした各種イベントも開催されています

入場料
入館料100円
TEL
0138-55-3455
開館時間
9:00~19:00(時期により変更有)
休館日
無休(年末年始は休み)
もよりの駅
市電五稜郭公園前下車、徒歩10分

道立函館美術館

道立函館美術館 写真

道南ゆかりの作家の作品を中心に田辺三重松、横山松三郎、岩船修三などの絵画やロダン、ブールデルなどの近代彫刻、前田守一などの文学記号に関するコンテンポラリー・アートなどが展示されています

入場料
入館料170円
TEL
0138-56-6311
開館時間
9:30~17:00(入館は16:30迄)
休館日
月曜(祝日振替)
駐車場
2h200円
もよりの駅
市電五稜郭公園前下車、徒歩10分

トラピスチヌ修道院

トラピスチヌ修道院 写真

明治31年にフランスから派遣された8人の修道女が設立した日本初の女子修道院。 園内には、テレジア、ジャンヌダルク、天使ミカエルなどの聖像や資料館があります。 トラピスチヌ修道院の売店ではここでしか購入できない「フランスケーキ マダレナ」などが購入できます

入場料
無料
開館時間
8:10~17:30
休館日
水曜
駐車場
市営駐車場あり
もよりの駅
函館バス・トラピスチヌ前下車

朝市・市場

朝市・市場 写真

函館の3大市場として、函館朝市自由市場中島廉売があります。
函館朝市は魚介類や野菜から駄菓子や衣料品まで、400余軒もの店舗がひしめきあった活気ある市場。
自由市場は鮮魚、青果、乾物などの店が並び、 特に魚介類の豊富さには定評がありプロの料理人達が仕入れに来る市場としても知られています。
中島廉売は函館で一番安いと評判の市場。 ユニークな昔ながらの店が多く鮮魚、野菜、果実、生花、惣菜などが安価で手に入りまさに庶民の台所です。

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