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函館観光

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函館市郊外

8件あります

四稜郭〔しりょうかく〕

五稜郭を占拠した榎本軍は、官軍の攻撃に備えるため周辺の各所に防御陣地を築いた。…続きを読む

五稜郭を占拠した榎本軍は、官軍の攻撃に備えるため周辺の各所に防御陣地を築いた。四稜郭はその一つで、数日間で急造したもの。史跡としての手入れもよくされていて、土手の周辺を散策できるようになっている。春には、桜が咲きほこり、少し高台にあるので函館方面の景色も見渡せる 閉じる

入場料 無料
TEL 0138-21-3111
駐車場

函館裏夜景

有名な函館山の夜景に対し、ちょうど反対側にあたる小高い丘から望む函館の夜景もま…続きを読む

有名な函館山の夜景に対し、ちょうど反対側にあたる小高い丘から望む函館の夜景もまた素晴らしい。津軽海峡に囲まれる函館山・函館湾などが広く見渡せる。夕暮れ時が、最も美しい景色で、地元ではカップルなどに親しまれる隠れた絶景スポットになっている。周辺はじゃがいも畑などの農家に囲まれているので、マナーには気をつけて。桔梗町、函館インター近くの開拓地農道を先に進み、道なりに一周するように下りてくることが出来る。また、道立四季の杜公園に通じる中野基幹道路からも裏夜景が楽しめる。 閉じる

TEL 0138-21-3111
駐車場

函館 ダム公園〔新中野ダム〕

新中野ダム前の広場に整備されたダムをテーマにした公園。赤川通りの奥の奥にある公…続きを読む

新中野ダム前の広場に整備されたダムをテーマにした公園。赤川通りの奥の奥にある公園は山中の自然に囲まれている。広場には北海道の代表的な4つのダムのミニチュアが並んでそれぞれのダムの特徴を学ぶことができる。新中野ダムは、元の中野ダムを22mに及ぶ嵩(かさ)上げをして昭和61年に完成させた大型の重力式コンクリートダム。春には園内の桜が咲き、秋には紅葉が市民の目を楽しませてくれる。 閉じる

TEL 0138-46-3282
開館時間 9~17時(4月下旬~9月30日)、8時半~16時半(10月1日~11月23日)となっているが、管理者のいる時間であり公園内には入れる。
駐車場

赤川水源地 笹流ダム〔ささながれダム〕

日本に六基しか存在しない格子状の外観を持つバットレスダムという型式のダムの一つ…続きを読む

日本に六基しか存在しない格子状の外観を持つバットレスダムという型式のダムの一つ。そのうち日本で最初に建設されたのが笹流ダムだ。大正12年完成。ほかのダムは補強や改築によってその特徴的な姿を失うなか、当時の姿を現代にとどめるこのダムはその希少性から土木遺産に認定されている。前庭広場は芝生で覆われ、春は桜、秋は紅葉の名所として市民に親しまれている。 閉じる

入場料 入場自由
TEL 0138-46-3282
駐車場

道南四季の杜公園〔しきのもり〕

津軽半島を見渡す丘陵地帯にできた、四季折々の自然が楽しめる、道南初の道立公園。…続きを読む

津軽半島を見渡す丘陵地帯にできた、四季折々の自然が楽しめる、道南初の道立公園。園内にはバーベキュー場もある。

★公園フェスティバル〜四季の杜 2016年8月
10/2(日)に、四季の杜の芝のはらっぱをメイン会場に開催。午前10時〜、広場を活かしたスタンプラリーや各種体験会を行う。屋外が気持ちのいい季節に大勢が集まりそうだ。 閉じる

TEL 0138-34-3888
開館時間 4/1~10/31、 11/1~3/31 冬期営業 9:00~17:00 野原の丘:10:00~16:00
駐車場

函館新外環状道路〔しんそとかんじょうどうろ〕

函館新外環状道路が、函館ICから赤川ICまでの2.4kmが、2015年3月14日(土)に開通しま…続きを読む

函館新外環状道路が、函館ICから赤川ICまでの2.4kmが、2015年3月14日(土)に開通しました。
函館市内から大沼までのアクセスが30分で便利になりました。札幌から函館に来る場合も、湯の川方面へスムーズに行くことができます。通行料は無料。現区間は80kで走行可能な高規格道路。
'16年開業の新函館北斗駅との接続や函館圏の農・水産物の流通ネットワーク、そして観光への効果など、高い利便性・効率性が期待されています。
函館新外環状道路は、函館ICから函館空港ICへ至る延長10 .0kmが、計画されている自動車専用道路。赤川 I.C. 開通により、函館新道、函館江差自動車道が、函館ジャンクションで一体となり、道南圏から函館空港までのアクセス時間の短縮が進んでいる。 閉じる

TEL 0138-42-7702
駐車場

クルーズ客船 函館入港

★若松ふ頭の暫定供用始まる 2018年10月に暫定供用を開始した。しかし11万トン級の…続きを読む

★若松ふ頭の暫定供用始まる
2018年10月に暫定供用を開始した。しかし11万トン級の大型客船を受け入れるには水深を現在の8mから10mにしなければならず、今年寄港するクルーズ船は大型で受け入れは間に合わなかった。来年からは4万トンまでの船は若松ふ頭に寄港し、工事を引き続き行って完成予定は2022年頃。

★新しく函館駅の海側に若松ふ頭
若松ふ頭は、函館駅から200mの場所に新たに整備する大型クルーズ船専用の岸壁で、ダイヤモンド・プリンセスなどの11トン級の客船が寄港できるようになる。共用は’18年秋頃を予定。建設場所は摩周丸の海側に平行して横付けするようなイメージで、目の前に函館朝市とJR函館駅、市電やバスのりばも至近で、下船後すぐに観光が始められるのが大きなメリットだ。

現在、大型クルーズ船が寄港できる港は2つあり、旧有川埠頭の港湾を改築した港町ふ頭と、函館山の麓に位置する西ふ頭。どちらも市街地からほど近く、今年度も30隻以上の大型船が寄港する予定。中でもダイヤモンド・プリンセス、セレブリティ・ミレニアムなど乗客数3,000人以上の船隻はスケールの大きさに圧倒される。停泊中は外観の見学ができる、見学者用の駐車場に誘導されるので、混雑なしで見られる。
寄港スケジュールはこちらからご覧ください。 閉じる

TEL 0138-49-9901
駐車場 有 大型客船停泊埠頭のすぐ手前

津軽海峡フェリー 大間航路 〔大間-函館〕

函館から大間へは、フェリーで90分のちょっとした景色抜群の船旅が堪能できます。函…続きを読む

函館から大間へは、フェリーで90分のちょっとした景色抜群の船旅が堪能できます。函館港を出航すると、まさにベイエリアを海から眺める遊覧船のよう。函館山をぐるっと回る景色は最高です。そして徐々に離れていく函館を眺めていると、目の前に津軽海峡の海と大自然が広がります。4月に就航したばかりの新大函丸はカジュアルなフェリーで、津軽海峡の自然・海を満喫でき、船内をくつろいでいる間に、大間に到着します。大間と言えば本場のマグロで有名。おすすめの「大間んぞく」で、本場・マグロ漁師直営の大間マグロが食べられます。日帰りで函館から大間へ。今お得な限定企画『大間んぞく&フェリーパック』プランを利用すると、フェリーの船旅と最上級のまぐろがセットでまさに大満足なプランが堪能できます! 閉じる

TEL 0138-43-4545
駐車場 有 2時間まで無料

函館観光おすすめコース

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